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<   2011年 03月 ( 33 )   > この月の画像一覧



連続講座 家をつくるということ
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↑ クリックすると拡大します。

家づくり連続講座『家をつくるということ』のお知らせです。

家をつくるということは 設計者や多くの職人さんの手の力によって生まれ
建て主・設計者・作り手のチームワークが大きな強みになります。
この講座は 家を実際に作った方々(住み手・設計者・作り手)の座談会を通して
チームワークによる家づくりの姿を浮き彫りにさせ
これから建築家との家づくりを考えている方々に
良い家づくりをするための参考にしていただこうと言う主旨の3回連続の講座です。

第1回 4月17日(日)午後1時30分〜4時30分
【会 場】 渋谷区文化総合センター大和田・学習室1

第2回 4月24日(日)午後1時30分〜4時30分
【会 場】 渋谷区文化総合センター大和田・学習室1

第3回 5月1日(日)午後1時30分〜4時30分(終了後に茶話会を予定)
【会 場】 渋谷区勤労福祉会館第2洋室

是非、お気軽にご参加下さい。詳しくは、コチラ≫

根來宏典
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by sumaito_blog | 2011-03-28 20:20 | セミナー | Trackback | Comments(0)



「深沢の家」オープンハウスのお知らせ
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この度、当事務所が設計・監理を致しました「深沢の家」が竣工を迎え、
建主様のご厚意により、内覧会をさせて頂く運びとなりました。

大屋根をⅤ型の列柱が支える大らかな空間。
流通材の組み合わせで構成した大架構です。
Ⅴ型の列柱は大空間を可能にすると同時に、
空間を程よく分節する役割を担っています。
"柱"をテーマにした住宅の第二作目。

内覧をご希望される方はお手数ですが、
氏名、住所、連絡先を info@mds-arch.com までお送り下さい。
詳細をお送り致します。

日時    : 2011年4月2日(土) 11:00~18:00
場所    : 東京都世田谷区深沢
交通    : ①東急田園都市線 「駒澤大学」より徒歩25分
        ②東急東横線 「都立大学」より徒歩25分
        その他に、東急沿線からバス多数あり
       
用途・構造 : 戸建住宅、木造 一部 鉄筋コンクリート造、
階数    : 地下1階・地上2階
面積   : 敷地面積75.20㎡/延床面積94.80㎡/建築面積39.75㎡


(株)M D S 一 級 建 築 士 事 務 所
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by sumaito_blog | 2011-03-28 10:52 | オープンハウス | Trackback | Comments(0)



扇翁(扇形プランをもつ小住宅) 完成見学会
景観を謳歌し環境に配慮した2階建て木造狭小住宅です。

http://www.jyuarchitect.com/work/34.html

変形狭小地に対し、風致地区により大きな壁面後退を要求された結果、
実質12坪余りが建築可能範囲という大変厳しい条件のなかで、
敷地の形状や高低差というウィークポイントを生かした形状により、
狭小とは思えない豊かな空間を実現しています。

・扇形のプラン
・玄関土間空間
・天井高のあるリビング
・ロフト
・狭小変形地
・通風と採光
・景観に配慮
・オープンオーダーキッチン

この度、お施主様のご厚意により下記日時にて内覧会をおこないます。
内覧希望者はメール、FAX、TEL等で ご連絡願います。

景観をとりこんだ気持ちよい内部空間を是非体感してください。


開 催 日: 2011年 4月 2日(土),3日(日) <2日間>
開催地域: 東京都世田谷区大蔵(「成城学園前」駅「二子玉川」駅よりバス有り)
開催時間: 10:30 ~ 17:00

※お車でのお越しを希望される場合は事前にご相談ください
※見学希望者はお名前等の基本事項と内覧希望日時をお知らせ願います。
 おり返し案内図を送付させていただきます。

設計・監理: 充総合計画 一級建築士事務所 代表 杉浦 充
〒152-0031 目黒区中根2-19-19
TEL.03-6912-6871
FAX.03-6912-6880
sugiura@jyuarchitect.com
http://www.jyuarchitect.com/
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by sumaito_blog | 2011-03-26 13:23 | オープンハウス | Trackback | Comments(0)



山田高志建築設計事務所 オープンハウスのお知らせ
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来る、4月2日(土)・3日(日)に施主様のご好意により、
当事務所の設計させて頂いた「田んぼに囲まれた見晴らしのいい家」の現場においてオープンハウスを開催します。

玄関共有の他は完全2世帯の住宅です。
各世帯のこだわり、自由な素材選択による、開放的な空間をご覧いただけます。

また、施工を担当した「山田建築」による素材展示や、各種職方による「体験コーナー」
「どろだんご」をつくろう!や、銅板細工の展示、そして現在進行形の現場での構造見学会等
いえづくりの参考になる催しもご用意しております。

当日は、新築・増築・改築・耐震診断や耐震改修のご相談も受け付けております。
お時間のある方、ご興味のある方は是非おいで下さい。

詳しい内容、開催場所のお問い合わせは事務所に電話していただくか、
メールでお問い合わせ下さい。

山田高志建築設計事務所
山田 高志
TEL       :052-963-3666
MAIL      :monad-sd@nifty.com
ホームページ :『家づくり雑記』
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by sumaito_blog | 2011-03-25 15:07 | オープンハウス | Trackback | Comments(0)



「ドタバタ広場のある家」ハウジングに掲載
 2009年の秋に竣工した「ドタバタ広場のある家」が、3月25日発売の『ハウジング』に掲載されます。

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 「ココチイイのは「光と風」が流れる住まい

 という特集の実例として掲載されています。

 宜しければ、是非ご覧ください。


f0018825_13282139.jpg 一級建築士事務所 アトリエ m
建築家 守谷昌紀のゲツモク日記
アトリエmの現場日記
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by sumaito_blog | 2011-03-24 13:31 | TV放映・書籍掲載情報 | Trackback | Comments(0)



Team HANDEN 節電ポスター
建築家のTwitterで、「地下鉄が節電していて、このくらいの明るさでいいんじゃないか。ヨーロッパを思い出す」というのが多く見受けられました。
弊社も天井の蛍光灯を消灯、エアコンも切っています。
事務所は5階にあるのですが、歩いて上り下りしています。
慣れれば大したことはないものですね。

そこで、Team HANDENのご紹介。
半電とは、電気の使用量を通常の半分に節約すること。
サイトには節電アイデアも掲載されています。

また、こんな節電ポスターはいかがでしょう?
株式会社スマイルズ 代表取締役 遠山正道さんのブログより)
営業中ポスター
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http://toyama.smiles.co.jp/archives/2083224.html
上記サイトからA4で出力できるようになっています。

節電中ポスターもありますよ。

すまいと/岩谷
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by sumaito_blog | 2011-03-23 11:21 | 震災 私たちにできること | Trackback | Comments(0)



「Neo-KIBAKO」完成見学会(予約制)
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この度、お施主さんの御厚意でオープンハウスを開催することになりました。

この機会に是非お越しください。

高台にある、木造2階建ての住宅です。外壁の一部に木板、内部にも天井および壁に木板を使用しています。

とても、開放的で、落ち着く空間になりました。キッチンはアイランドのオープンキッチンです。キッチンとダイニングテーブルはオーダー製作しました。是非この機会に見に来てください。

開催日時:平成23年4月23日(土)~24日(日)AM10:00~PM5:00
開催場所:愛知県瀬戸市

※見学は予約制ですので、希望される方はメール、電話にてご連絡ください。恐れいりますが、お名前、住所、電話番号、第一希望、第二希望、日時をメール若しくは電話でお申込ください。後日案内図をお送りします。

詳しくはHPをご覧ください。

http://www.ha-studio.jp
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by sumaito_blog | 2011-03-20 10:17 | オープンハウス | Trackback | Comments(0)



阪神大震災の体験から学んだこと
『震災 わたしたちにできること』
                       ㈱横田建築設計事務所
                         横田 佳史(よこた よしふみ)

このたびの3月11日に発生いたしました、東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に
心からお見舞いを申し上げます。


今回の東北・関東大震災は津波の被害が甚大で、果たして私の体験が、お役にたつかどうかわかりませんが送ります。忘れている事もたくさんありますが、当時を思い出しながら必死で書きました。何かの参考になれば嬉しいです。わたしたちにできることは何か? 今はまだ僅かな見舞金をさせていただいただけです。 これからも自分にいま何ができるかを考え できることをさせていただきたいと思います。

阪神大震災の場合
1.建物の被害
2.高速道路の倒壊
3.長田区の火災
4.港湾岸壁の被害
5.六甲山からの落石や崖崩れ

阪神大震災での体験
・阪神大震災の場合、地盤が悪い地域に被害が集中した(阪急沿線より南側で被害集中)
・地震が起きたのは早朝だったため、走行中の車、電車の被害は少なかったが、建物倒壊による圧死が多かった、亡くなった方が放映されるたびに心が落ち込んだ
・高知県にいる私の両親と、大阪の妻の両親に公衆電話から大丈夫と伝えた、携帯や家の電話は使えなかった 通話のための小銭に困った 非常時は無料にしてほしい
・電気は2日~3日位で復旧したが、ガスは復旧に何カ月も掛かった。ガスボンベは友人が送ってくれた 暖かい気持ちにとっても感謝した
・復旧は電気の方が早かったので食事はホットプレートが非常に役に立った
・地震の直後、断水すると思って、急いで湯船に水を貯めた、トイレに水が必要だがすぐに無くなった、湯船に水を張った途端に断水した
・トユの水をトイレなどに利用できるように考えておくことが大事だと震災から学んだ
・食料や水などは避難場所に行かないと貰えなかった、自分達の食料は近くのコンビニが開いていたのでカップ麺や水を買い込んだ 少なくともこれが精神安定剤となった
・普段、水をこんなに多く使っていた事に驚いた
・自宅の倒壊は免れたが、ガスがストップし、頭もかゆくなった、お風呂にしばらく入れなかったので、やっとの思いで有馬温泉に行ったが熱くて湯船に入れなかった。被害が少なかった北区の弟達の家で交代に入らせてもらった
・神戸市の施設で無料で入れる温泉があったとのことだが、一部の人にしか伝わっていなかった

・避難場所は同じ地域の方が同じ場所に集まる様にしたほうがいい(コミュティがあるから)
・ただ祈る事しかできない自分がもどかしい
・神戸の場合、地震計はJR鷹取駅(地盤が悪い所)・元神戸海洋気象台があった所(地盤がいい所)・大阪ガスの施設の3カ所に置いてあるのが後でわかった
 今でも鷹取波とか神戸波と言って比較されている
・地盤の悪いところでは建物の安全率が1.5倍必要なことが後でわかった
・災害時は情報が錯綜し、動いていいかどうかの判断が難しい
・1階が駐車場や店舗で、2階以上が集合住宅のような場合、壁の量が極端に違うので1階が押しつぶされていた。1階だけでなく神戸市役所のように中間階が潰されたケースもあった
・密集した市街地では隣の建物や崖が倒壊して、何ともなかった建物への被害も目立った
・狭い道路では建物が倒壊して車や人の通行を阻んだ
・神戸市は解体費用に税金を投入した為、復興が早く進んだ
・道路沿いに瓦礫の巨大な山が出来ていた
・毎日毎日、水をもらいに近くの小学校へ行くのが日課だった 水を運んでくれる人に感謝した
・倒壊した建物を毎日のように見るのが辛かった
・官邸は地震直後の動きが鈍かった。東灘区の市会議員のひとりが必死になって連絡したが、それでも動きが鈍かった 防災意識が低いと感じた
・建物は壊れるとゴミになると知った
・人は困った時にやさしくなれる
・家族の安全と水や食料が確保できてはじめてボランティア活動ができた
・テレビで放映されたのは、高速道路と火災の現場がほとんどで他の地域はほとんど放映されなかった 他の地域の情報が全然入ってこなかった
・震災は、そこに住んでいる者にはほとんど情報がない、他の街の方に情報がある。テレビも映らないし、やっと映っても同じ場所だけ流していた
・火災が起きても道路が通れずライフラインが駄目になるので消防は来ない
・震災時にはリーダーシップをとるべき人も被災している、いざという時は知事や市長に変わって誰が指揮をとるのか決めておく必要がある
・各地から支援物資が送られて来ていたのに配布に時間が掛かった
・トイレに水が使えないので衛生面に問題が残った
・普段から防災に対しての訓練や知識が必要と知った
・家族がバラバラになった時、何処へ避難するか、連絡はどうするかなど具体的に決めておく必要を感じた
・携帯電話も家の電話も使えない、使えたのは公衆電話だった。通話料に関して非常時は無料にしてほしいと思った
・仮設住宅は時間がかかった、すぐにできる仮設住宅の提案が必要だと思った

・今でも地震で少しでも建物が揺れるとドキっとする、トラウマが消えない
・何ヶ月かしてやっと阪神電車が動き出したので、大阪に食料を求めに行ったが、大阪は何も変わらず普通の状態だった。人間って一体何だろう?と思った
・学校で教わった耐震教育はほとんど役に立たなかった、建物のつくり方に疑問を持った。同じ地域でも倒壊している建物と、ほとんど被害を受けていない建物があった。この違いは何だろうと・・もっともっと深く勉強をやり直さないといけないと感じた
・国の最低基準を守るだけでは人の命は守れない、建築士は”人の命を守る器を設計している”という自覚を肝に銘じないといけないと改めて感じた
・これから何とかなる・・という何らかの精神安定剤が必要
・まずは命が助かった事に感謝するが、たとえ助かってもこれからが大変
・大丈夫ですか!困っている事は?・・他人でも声かけをする、助け合う
・寒い場所では瓦礫の山から木材を集めてドラム缶などで暖をとる
・人と人の繋がり、家族の絆が大切だと改めて感じた
・頭のいい人が、いくら考えてモノを作っても完璧は無い 頭がどんなによくても災害は予知できない、日頃の防災対策や防災訓練、防災システムをつくっておく事が大切
・過去に於いて河川が氾濫したとき、櫓でつくった高台に味噌や醤油等を保管して飢えをしのいだという話を聞いたことがある。遠い過去に災害を経験し、それを昔の人はどのように知恵を絞り工夫してきたか改めて学ばないといけない。
・各市町村で被災された家族などを受けいれるように、すでにはじめている市町村もある。
それから、お年寄りがひとりで住んでいる大きい家に仮設住宅に入れるまでお世話になるようなシステムがほしい。助かった人をこれ以上苦しめないための施策を早くやらないといけない
・今、ガンバレ!という事をうかつには言えない。相手を思いやり、人と人の絆が最も大事だという事を改めて感じた
・大震災の後、何ヶ月かして地下鉄サリン事件が勃発し、ほとんどテレビに放映されなくなった
・助かった人のために何ができるか、人は災害にどういうふうに向き合うか・・むつかしい問題を突きつけられている。ひとりでも助かる実行力が早急に求められる
・応急危険度判定士としても何かできることがあれば役に立ちたい


阪神大震災から学んだこと
・人と人の思いやりがなにより大事、普段から人との繋がりをつくっておく
・水は断水し、ガスは止められ、停電、すべてのライフラインが機能しなくなる
・道路や鉄道なども使えなくなる
・仮設住宅は時間がかかった、すぐにできる仮設住宅の提案が必要だと思った
・携帯電話や自宅の電話は使えなくなる、使えたのは公衆電話だけだった
・家をつくるときは地形を読むことが大事(地盤がいいか、崖崩れは大丈夫か、高台にあるか)
・たとえ何処にいても災害は起こる、お互いが助け合い、支え合う事が大事
・人が生きていくためには水と食料が要る
・国の最低基準を守るだけでは人の命は守れない
・家は壊れるとゴミになる
・都市ガスの復旧には時間がかかる、電気は早かった
・トユの水をトイレなどに利用できるように自宅の設計を考える
・災害時は情報が錯綜し、動いていいかどうかの判断が難しい
・食料や水などは避難場所に行かないと貰えない
・地盤の悪いところでは建物の安全率が1.5倍必要なことが後でわかった
・震災後の健康維持が難しい
・頭のいい人が、いくら考えてモノを作っても完璧は無い 頭がどんなによくても災害は予知できない、普段から防災意識を持つ事が大切
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by sumaito_blog | 2011-03-18 13:21 | 震災 私たちにできること | Trackback | Comments(1)



仮設住宅情報を登録できるサイト
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KASETSU TOWN
http://kasetsu.olt-group.jp/

全国の仮設、緊急用住宅等住まいに関する情報が掲載されています。
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by sumaito_blog | 2011-03-18 09:54 | 震災 私たちにできること | Trackback | Comments(0)



停電、節電に...非常用ランタン:ほのぼの灯り
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小学校からの友人から
停電している時のロウソク代わりにと
メールで教えてもらった、ほのぼの灯り(あかり)。

作り方はこちらにのっています。
静岡県地震防災センター:ほのぼのあかりの紹介ページ

倒れても、沸点が高い食用油を使っているので
燃え広がらないそうです(あとで実験してみます)。
とはいえ、書類に火が移らないよう細心の注意をしてから。
パソコンで仕事をしつつ、いつもの照明は消して節電。
と思いましたが、それだけでなく
静かな灯りを見て、
ふと心が落ち着きました。

......................................

(株)オオカワ建築設計室/大川 三枝子
http://omiedesign.net
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by sumaito_blog | 2011-03-17 20:12 | 震災 私たちにできること | Trackback | Comments(1)



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